小雪 ― 冬の気配が深まるころ。肌の眠りを呼び覚ます、ヒト幹細胞培養上清フリーズドライパウダーエッセンス。
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こんにちは。
季節は小雪(しょうせつ)。
11月22日ごろから12月6日ごろ。
朝晩の冷え込みが強まり、わずかに雪の便りが届く頃。
空気は澄み、自然は静けさを増し、色づく葉も少しずつ数を減らしていきます。
乾燥の気配が深まり、肌のうるおいが逃げやすくなる季節でもあります。
そんな小雪におすすめしたいのが、FDエッセンス。
“FD”とは Freeze Dry(フリーズドライ) の略。
幹細胞培養上清液を新鮮なまま瞬間凍結し、水分だけを取り除いて純度を高めたサブスタンス(固形美容成分) を指します。
フリーズドライにすることで、
◎成分の劣化を防ぎ
◎ 常温で安定し
◎使用時に水で戻すことで“できたて”の状態で肌に届けられる
これは液状美容液では得られない、FDエッセンスならではの価値です。
“サブスタンス”とは、本来「本質・成分そのもの」という意味。
つまり FDエッセンスは、余計なものをそぎ落とし、美容成分だけをぎゅっと閉じ込めた純粋な美容液なのです。
メディソルでは、このFDパウダーエッセンスを高濃度ホースプラセンタ美容液とセットで「MJC-ORIGIN(メディソル・ジャパニーズ・オリジン) FD Essence」とすることで、FDパウダーエッセンスとプラセンタ美容液の双方の良いところを最大限に引き出す製品設計をしています。
パウダーのみを、お手持ちの美容液と合わせてお使いいただいたり、高濃度プラセンタだけでお使いいただいても十分に贅沢な配合ですが、ぜひヒト幹細胞培養上清液×高濃度ホースプラセンタの唯一無二の本物の価値で、美しさを育む暮らしをお楽しみください。
冷たく乾いた空気の中でこそ、
この“生まれたての一滴”が、冬の肌に深いハリと透明感を与えてくれます。
温かな手で包み込むように肌へなじませれば、
まるで細胞が目覚めるように、しっとりとやわらぐ質感に。
静けさが深まる季節に、
フリーズドライサブスタンスの力で肌の再生をそっと後押ししませんか。
冬の訪れに向かう今こそ、肌を満たし、育てる季節です。